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★売上No1★ 医師も推奨するオイルを整骨院で販売しましょう!

オリーブオイルや亜麻仁油、ごま油などが体に良いと言われているオイルは様々あります。

摂取することでダイエット効果があると言われているオイルもありますが、

今注目されているのはMCTオイルです。

※MCTオイルは、日本東洋医学会専門医 畠山昌樹 医師も推奨し、医療分野でも使用されており、ダイエットに取り入れると痩せ効果があると言われているオイルです。

 

飲むだけで痩せるということからダイエット番組で注目され、全員痩せるという劇的な結果を残したオイルなのです。

ジャパン会員の皆さまには以前よりご案内しておりましが、改めて話題のMCTオイルダイエットの効果や方法などについて詳しくご紹介しましょう。

 

【そもそもMCTオイルってなに!?】

 

「MCT」の主成分、中鎖脂肪酸は、ココナッツやパームフルーツに含まれる天然成分です。中鎖脂肪酸100%の油のことをMCT(Medium Chain Triglyceride)といいます。MCTは、一般的な油よりもすばやく消化・吸収され、すぐにエネルギーになりやすいという特長を活かし、医療現場・スポーツ分野における栄養補給や、生活習慣病予防など、様々なシーンで利用されてきました。
さらに、今後は脳の栄養不足改善という領域でも利用が進むことが期待されています。

 

ここで2つの疑問が出てきます。

① 中鎖脂肪酸ってなに??

② ココナッツオイルと何が違うの?

 

それぞれ紐解いてみましょう。

 

■中鎖脂肪酸とは

油の特性は、油の主成分となる「脂肪酸」の種類や並び方によって異なります。

例えば、一般的な油脂である、キャノーラ油、オリーブオイルやラードは「長鎖脂肪酸」です。「中鎖脂肪酸」は「長鎖脂肪酸」に比べて4~5倍も早く分解され、短時間でエネルギーになることが特長です。

 

■ココナッツオイルと何が違うの?

最も大きな違いは、中鎖脂肪酸の割合です。ココナッツオイルは全体の約60%が中鎖脂肪酸なのに対して、MCTオイルは100%が中鎖脂肪酸!

また、MCTオイルは、香りや味が全くないため、ココナッツオイルの独特の風味が苦手でも使用できます。

さらに、MCTオイルは中鎖脂肪酸の中でもC8(カプリル酸)、C10(カプリン酸)のみで構成されているため、ブドウ糖に代わる第二のエネルギー源として今注目されている「ケトン体」の生成に役立つと言われています。

 

 

出ました!新しいワード、「ケトン体」!!!

 

 

新エネルギー!? ケトン体とは

 

「ケトン体」とは、脂肪が燃焼したあとに残る物質で、人間の活動エネルギー。

 

人間は、エネルギーを得る経路を実は3種類も持っています。

・ごはん、麺、パンなどの炭水化物に含まれる「糖質」を「ブドウ糖」に分解する経路

・お肉やお魚に含まれる「タンパク質」を「ブドウ糖」に分解する経路

・「脂質」を「ケトン体」に分解する経路

普段は、日本人の主食が「米」ということからも推測できるように、「ブドウ糖」を主なエネルギー源としています。
 

個人差はありますが、だいたいごはんを食べた後2~4時間は「ブドウ糖」からエネルギーを確保し、その後何も食べない状態を維持した場合に、体は「ケトン体」をエネルギー源として使いはじめます。
 

この機能は、もし食料がない状況におかれても、生命を維持できるようにするため。

人間本来の体の機能なので、健康を害することは基本的にありません。

イメージしやすい例として、人間と同じ哺乳類のクマが、冬眠中最低限の食料でも生きていますよね。それは、体脂肪を「ケトン体」に分解して、エネルギーを確保しているからなのです。

 

 

MCTオイルがどんなモノかなんとなく解っていただけたと思います。

それでは、具体的にどんな効果があるのでしょうか。

 

  • 痩せやすいケトン体質になる

基本的にご飯を食べて生きている日本人の体には、ブドウ糖が体内にあるのでケトン体質になりにくいのですが、MCTオイルを摂取することでケトン体を作りやすい体質へと変化させます。

 

  • 空腹を感じにくい体になる

まず脂肪分解を優先させることで、体内にはブドウ糖が残った状態になります。

すると脳は「まだ食事が残っている」と信号を出すために、満腹感が持続します。

 

  • 脂肪は落ちても筋肉は落ちない

ダイエットしたら脂肪だけでなく筋肉も落ちてしまったという経験はありませんか。

MCTオイルであれば、脂肪分解>糖質分解>筋肉分解の順で分解されます。

つまり筋肉の分解をかなり後回しにしてくれるので作り上げた筋肉を落とさず、狙った脂肪燃焼を先に行いやすくなります。

 

  • 疲れにくく持久力がアップする

通常、脂肪の分解よりもブドウ糖の分解が優先されますが、摂取したブドウ糖が使われないので食後や糖分接種後に起こりやすい血糖値の急上昇が抑えられます。

血糖値がコントロールできると体に負担がかからないので、疲れにくい体になると言われています。

 

  • 便秘になりにくい体になる

MCTオイルには、便秘を解消効果があるペクチンという成分が含まれています。

水溶性の食物繊維のペクチンには、水分を吸って便を柔らかくするという効果があります。

腸内環境も整うので便秘になりにくい体になって、ぽっこりお腹の予防にもなるでしょう。

 

 

では、患者さんがMCTオイルの効果でダイエットに成功したら、どんなメリットがあるでしょうか。

 

<減量に成功したダイエッターの声>

・腰痛が無くなった

・膝が楽になった

・姿勢が良くなった

・疲れにくくなった

・いびきをかかなくなった

健康面では、糖尿病、高血圧、高脂血症などのリスクを軽減できます。

 

 

病気になった時に初めて生命保険や医療保険の大切さを知るように、ほぼ皆さんが、急な痛みを感じた時に初めて日頃の痛みのない体の大切さを知るのではないでしょうか。

 

そんなときに整骨院の先生から予防の一環としてMCTオイルをお勧めしてみてはどうでしょうか。

 

もともと興味のあった方は黙っていても購入されますが、身体のプロフェッショナルである先生方からの、しっかりと裏付けのある説明があれば、ちょっと迷っている患者様も喜んで購入してくれるはずです!

 

 

<販売例>

 

患者様「ちょっと価格が高いな…」

先生「怪我や病気のリスクが減ると考えると、とっても安い買い物ですよ~」

 

患者様「本当に効果あるの~?」

先生「もちろん、暴飲暴食はダメですよ。コツは続けることです!最初はスティックタイプからスタートしてみましょう」

 

 

 

さらに!このMCTオイルはココナッツオイルと違い、冬でも固まったりしません。

一年中いつでも使用ができるので、シーズン関係なく店頭販売が可能です♪

 

 

薄着になる夏に向けて、年末年始の暴飲暴食のリセットに…

常に販売のチャンスがあります!!

 

ぜひ、整骨院でMCTオイルの販売を

スタートしてみてください!